Fukiko tamura
タムラフキコ

本8月号

「本を産む」、作家の喜びや苦しみはいかばかりか、寄り添い、励まし、待つ、編集者もまた。 そんな人々の心の重みを迎え入れて祝福する、さりげなく。 そういう場所とお見受けしました。 銀座のビルの4階、31年続く文壇バー、「とみなが」。 ママの笑顔と破天荒なバーテンダーさん、とても魅力的です。

クライアント名 : 講談社

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