Fukiko tamura
タムラフキコ

夏の果て

人の生き様の不思議さと 青春活劇のような楽しさの 両方が詰まった小説です。 小説のような人生を生きている人とはどんな気持ちがするのだろうと思いました。 扉はブルーバード、あのころの車は 今よりちょっと すやすで、つっぱってるなーと。

クライアント名 : 小学館

関連サイト : 小学館 現代小説

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