Atsuko Ookubo
大久保厚子

新世4~9月号

寮美千子著「心の摘み草」(エッセイ)の挿画です

クライアント名 : 社団法人倫理研究所

  • 4月号 刑務所の建物
  • 4月号 奈良の山の遠くの空に花火が上がっている
  • 5月号 机の上に詩が書かれており、窓から空が見える
  • 5月号 大きく広がる空に白い雲が浮かぶ 手前に子供
  • 6月号 沈黙のイメージ
  • 6月号 刑務所のレンガの塀と、側に咲くアジサイ
  • 7月号 大きな絵本の見開きの中に、刑務所の少年たちがシルエットでいる
  • 7月号 北風と太陽
  • 8月号 土からぽつんと一つの芽が出ている
  • 8月号 双葉が成長し、いろいろな長さの植物がいる
  • 9月号 絵の具・パレット さまざまな色が重なり合っている いろんな色があっていい
  • 9月号 開かれた社会が暖かな希望に満ちている

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