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2018.04.06

「緑のテーブル2017」

反戦バレエとしての クルト・ヨース作品「緑のテーブル」。戦後日本の舞踏家 の最高峰、江口隆哉が再演、今回は岡登志子の新解釈「緑のテーブル2017 」(2017更新されての再公演!)となる作品です。舞踏家の大野義人氏による永遠の時を感じる舞表現も見事で美しく、全体が儚く✖︎生きるパッション溢れるコンテンポラリーダンス。
イラストレーター廣中薫が舞台美術で参加、再生、死生観をペイント表現しました。

【日時】
2018年
4月7日(土)19:00-
4月8日(日)14:00-
※開場は開演の15分前
※上演時間は約60分予定
★各日、終演後にアフタートークあり
 
【会場】
愛知県芸術劇場 小ホール
名古屋市東区東桜1-13-2

【主催】アンサンブル・ゾネ 愛知県芸術劇場
【協力】NPO法人 ダンスアーカイヴ構想
【舞台監督】大田和司
【照明】岩村原太
【音響】西川文章
【音楽協力】田村ゆう子
【美術】廣中薫
【テーブル製作】柏木準人
【衣裳】アンサンブル・ゾネ

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