amigos koike
小池アミイゴ

「まどをあけて」NO.03

2021

DAIHATUが発行するフリーマガジン「まどをあけて」の第3号は北海道~東北が舞台。広すぎるエリアの中で「好きな場所で好きな人に会う」というミッションのボクは、東京青山のカフェで出会った若い女性の、故郷岩手県大船渡での震災の記憶と手作りマップを頼りに北を目指しました。本誌では語っていませんが、まずは仙台で人生初の人間ドック受診。そこから震災後数人の友人が出来た気仙沼へ。あらためて復興の進捗具合を確認。人の暮らしに寄り添った造りを目指した巨大防潮堤など見て、いつもの唐桑の宿で酒宴。明けて友人のお店でブランディングの作戦会議をして、陸前高田経由で大船渡へ。 本数の少ない三陸鉄道の時間を気にしつつ、地図で眺めるより遥かに広大だった土地を必死で駆けると、人の営みと自然が美しく調和する風景に出会えて、よかった〜!のお勢いでつい三陸をさらに北上。宮古まで駆けてしまった東北人間旅はリンクよりご覧になれます。

クライアント名 : DAIHATU

関連サイト : 「まどをあけて」NO.03

  • 岩手間大船渡市蛸の浦
  • 表紙
  • 気仙沼市復興記念公園
  • BRT
  • 気仙沼大谷海岸
  • 気仙沼_舞根漁港
  • 唐桑_鮪立
  • 唐桑_鮪立_つなかん
  • 気仙沼の知恵袋M太くん
  • 唐桑ユース「リアス」にて
  • 唐桑ユースにて、日本で一番おしゃべりな男(当社比)
  • 唐桑ユースのオーナーMさん。
  • 唐桑ユース営業部長
  • 唐桑「茶処プランタン」3代目
  • PEACE
  • 大船渡
  • 宮古
  • 宮古_シネマデアエル
  • 陸前高田_東日本大震災津波伝承館
  • 気仙沼大谷海岸の防潮堤に咲くヒメキンセンカの花

OTHER WORKS